2014年7月の記事一覧
- 全ての記事
- カテゴリ
- 2014年度の報告
- 2013年度の報告
- 2012年度の報告
- アーカイブ
- 2026年1月 (0)
- 2025年12月 (0)
- 2025年11月 (0)
- 2025年10月 (0)
- 2025年9月 (0)
- 2025年8月 (0)
- 2025年7月 (0)
- 2025年6月 (0)
- 2025年5月 (0)
- 2025年4月 (0)
- 2025年3月 (0)
- 2025年2月 (0)
- 2025年1月 (0)
- 2024年12月 (0)
- 2024年11月 (0)
- 2024年10月 (0)
- 2024年9月 (0)
- 2024年8月 (1)
- 2024年7月 (3)
- 2024年6月 (1)
- 2024年5月 (2)
- 2024年4月 (3)
- 2024年3月 (1)
- 2024年2月 (1)
- 2024年1月 (2)
- 2023年12月 (2)
- 2023年11月 (1)
- 2023年10月 (1)
- 2023年9月 (1)
- 2023年8月 (3)
- 2023年7月 (2)
- 2023年6月 (1)
- 2023年5月 (2)
- 2023年4月 (3)
- 2023年3月 (1)
- 2023年2月 (1)
- 2023年1月 (2)
- 2022年12月 (2)
- 2022年11月 (2)
- 2022年10月 (1)
- 2022年9月 (1)
- 2022年8月 (3)
- 2022年7月 (2)
- 2022年6月 (1)
- 2022年5月 (1)
- 2022年4月 (2)
- 2022年3月 (2)
- 2022年2月 (3)
- 2022年1月 (0)
- 2021年12月 (3)
- 2021年11月 (2)
- 2021年10月 (1)
- 2021年9月 (2)
- 2021年8月 (4)
- 2021年7月 (1)
- 2021年6月 (1)
- 2021年5月 (0)
- 2021年4月 (2)
- 2021年3月 (0)
- 2021年2月 (0)
- 2021年1月 (0)
- 2020年12月 (2)
- 2020年11月 (2)
- 2020年10月 (0)
- 2020年9月 (0)
- 2020年8月 (0)
- 2020年7月 (0)
- 2020年6月 (0)
- 2020年5月 (0)
- 2020年4月 (0)
- 2020年3月 (0)
- 2020年2月 (4)
- 2020年1月 (2)
- 2019年12月 (3)
- 2019年11月 (4)
- 2019年10月 (3)
- 2019年9月 (4)
- 2019年8月 (4)
- 2019年7月 (4)
- 2019年6月 (3)
- 2019年5月 (4)
- 2019年4月 (4)
- 2019年3月 (4)
- 2019年2月 (3)
- 2019年1月 (3)
- 2018年12月 (4)
- 2018年11月 (4)
- 2018年10月 (4)
- 2018年9月 (3)
- 2018年8月 (4)
- 2018年7月 (3)
- 2018年6月 (3)
- 2018年5月 (3)
- 2018年4月 (4)
- 2018年3月 (2)
- 2018年2月 (2)
- 2018年1月 (3)
- 2017年12月 (4)
- 2017年11月 (5)
- 2017年10月 (4)
- 2017年9月 (3)
- 2017年8月 (5)
- 2017年7月 (4)
- 2017年6月 (4)
- 2017年5月 (4)
- 2017年4月 (4)
- 2017年3月 (4)
- 2017年2月 (4)
- 2017年1月 (4)
- 2016年12月 (4)
- 2016年11月 (5)
- 2016年10月 (4)
- 2016年9月 (4)
- 2016年8月 (4)
- 2016年7月 (4)
- 2016年6月 (4)
- 2016年5月 (5)
- 2016年4月 (4)
- 2016年3月 (4)
- 2016年2月 (4)
- 2016年1月 (5)
- 2015年12月 (4)
- 2015年11月 (4)
- 2015年10月 (4)
- 2015年9月 (3)
- 2015年8月 (5)
- 2015年7月 (4)
- 2015年6月 (4)
- 2015年5月 (5)
- 2015年4月 (3)
- 2015年3月 (0)
- 2015年2月 (0)
- 2015年1月 (1)
- 2014年12月 (2)
- 2014年11月 (3)
- 2014年10月 (3)
- 2014年9月 (0)
- 2014年8月 (5)
- 2014年7月 (4)
- 2014年6月 (4)
- 2014年5月 (5)
- 2014年4月 (4)
- 2014年3月 (27)
- 2014年2月 (0)
- 2014年1月 (0)
- 2013年12月 (0)
- 2013年11月 (0)
- 2013年10月 (0)
- 2013年9月 (0)
- 2013年8月 (0)
- 2013年7月 (0)
- 2013年6月 (0)
- 2013年5月 (2)
- 2013年4月 (4)
- 2013年3月 (4)
- 2013年2月 (4)
- 2013年1月 (3)
- 2012年12月 (4)
- 2012年11月 (4)
- 2012年10月 (4)
- 2012年9月 (4)
- 2012年8月 (4)
- 2012年7月 (4)
- 2012年6月 (4)
- 2012年5月 (4)
- 2012年4月 (4)
MOMASコレクションみる+つくる「墨絵でお宝掛け軸をつくろう!」
今回のMOMASコレクションみる+つくるでは、小茂田 青樹さんの《春の夜》で、対話による鑑賞を行いました。「何が描かれているのかな~?」と質問すると、「花」「猫」「フクロウ」と、子ども達が描かれているものを見つけて答えてくれました。「この猫はいったい何をしているのかな?」と尋ねると、「子猫にあげるエサをくわえて巣に帰るところ!」などと、想像を膨らませて答えてくれました。制作はもちろん掛け軸です。3種類の濃さの墨を用いて、季節の絵を描きました。桜やアジサイや紅葉、カブトムシやバッタなど、季節を感じさせるモチーフを生き生きと表現していました。墨絵に合わせて表装した掛け軸をくるくると巻いて持ち帰る子ども達の顔は、満面の笑みでいっぱいでした。
◆「この猫はいったい何をくわえているのかな~?」「鰹節」「羽」
◆壁一面にずらりと掛けられた掛け軸。壮観です!
<参加者の声>
◆墨で絵を描いたのが楽しかった。(1年男子)
◆さくらの絵のところを描いたとき、楽しかった。(1年女子)