埼玉ゆかりの収蔵作家

作家名 秋山 静
ふりがな あきやま しずか
生没年(生没地) 1932(茨城県岩瀬町)-2000(埼玉県越谷市)
分野 版画・写真
埼玉とのゆかり 越谷市に居住
作家紹介 1958年から3年間、自由美術展へ出品した後、63年から没するまで新構造社展を中心に作品を発表して活躍した。青を主調色とした木版画は74年から開始され、以後、青(ブルー)は作者のトレードマークの色となった。波、地平線、植物等の図柄に女性のヌードを組み合わせて独自の表現を築いた。
この作家の収蔵作品 http://jmapps.ne.jp/momas/list.html?title=&f1=&f4=%E7%A7%8B%E5%B1%B1%E9%9D%99&keywords=&kwd_and_or=and&list_type=LLC001&list_count=10&title_query=yes